ノベル系あとがき板
[トップにもどる] [掲示板の使い方] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
題  名  
コメント
URL
削除キー (記事削除時に使用。英数字で8文字以内)

[468] PF111叙景杯ネタバレ 投稿者:Seika 投稿日:2008/06/08(Sun) 18:57 
 うわー今回のPF、111ってぞろ目……<数字

 実は半年前に、仕事が休みの平日にふらっと
 一人で宮島に行ってきました。
 計画立てずに行き当たりばったりな状況で
 (登山するための装備なしで)初めて弥山に登り、
 頂上まで辿り着いた時に見た景色がとても綺麗でした。

 登山中にいろいろな出会いや発見、気づきを得ることができ、
 とても有意義な一日でした。

 ……翌日足が筋肉痛になりましたけど(汗)


[467] 今さら後書き『空海の皇女』 投稿者: 投稿日:2008/05/29(Thu) 11:20 
はいー今さらなんですがSFF−CTの『空海の皇女』の後書きです。
あれ、なんつーかこれも夢ネタです。しかも中学生の時からひきずってたので、ここで一回書けて良かった。

ファンタジーは難しいですが、シャルア、アイビー、フィーネの女性陣が非常に強力だと本人は思っております。
シャルアは海賊になりましたが、自由な海賊である前に誇り高き貴人である。これが、今回書きたかったことのメインでした。
本当はラナウ皇帝陛下、フィルナーク皇后、ウォルトサーク皇女との家族揃ったほのぼのしたところから始めたかったのですが、なんか『シャルアは戦ってる人!』と決まってしまったので、はなっから飛ばしました。
しかし、問題は『この国どこと戦ってたの?』
でしたね。正解はアギ国なんですけど、しまったどこにも書いてねえ。みたいな(笑)

一番残念だったのは、アイビーとロックの恋愛模様をうまく書けなかったことでしょうか。
でも、純情一途なのでこの二人はきっと中々発展しないんだろうなぁ、とか思います。

ちなみに、『ユリス・カーン』という名前。
これ、海賊漫画で同名のキャラクタがいました。私、当時その漫画が好きだったので、たぶん頭の中に残ってたんでしょうね……。
最近見つけて買ったら「うわっまるで同じ名前じゃん!」と頭を抱えるはめになり申した。ぐすん。
クリムゾンを見つけて船はさらに北へ。

この物語はまだ続けようと思います。書き終わったときは感慨もひとしおでしたが、今にして思えば書き足りない!
そしてウォルトサークを見つけてシャルアに返り咲きか海賊のままでいるかの未来を選ばせたい!
そんなわけで、書きあがったらまた投稿します。
んでは後書き読んでくださった方、ありがとうございました。


[466] 『黄金の星と記憶の女神』『空のうさぎとバラと雨』 投稿者:Seika 投稿日:2008/05/05(Mon) 20:37 
 上記2作は、一年前(2007年)に書いた、『Star chird〜星のこども〜』のシリーズものです。

 時系列でいうと、『空のうさぎ〜』→『Star child』→『春雷の鵺』→『マシロノヒカリ』→『彼方からの来訪者』→『Trick or Treat!』→『黄金の星〜』となります。

 『黄金の星〜』はかなり昔に固まってた別のプロットを練り直したもので、光の帯というのは、「フォトンベルト」っていうものとほぼ同じようなものです。

『空のうさぎ』は幸善さんとこで(同居して)いる、うさぎのアルシュの話です。
 この子は『Star child』で人型に変身しているんですが、そのきっかけになるエピソードは今回字数の関係で書けなかったので、そのうちどこかで書きます(汗)


[465] 楡崎記念『星の降り行く日』 投稿者:神月蒼 投稿日:2008/03/30(Sun) 02:08 
元々は夢で観た内容を、そのままではありませんが、大きく変えずに小説にしてみました。
星という題材が、主人公「澪」の星のような生きかたに重なったこと、それから「ホシ」が、もろに夢の中でやった「犯人探し」と重なったこと。
二つの重なりが偶然にこの物語を生み出しました。
夢の中よりも澪は生き生きと動き、それでも「生きていない」彼女は語り部に回らざるを得ない。
本当はお兄ちゃんにもっと活躍してもらう予定でしたが、今回は時間切れと脳みそすっからかんになってしまって、お兄ちゃん活躍の機会はなくなってしまいました(笑)

「澪」という名前には、流れ行くもの、という意味があります。
星澪。
流れ行く星。
そういう意味で、彼女のたったひとつの作品として、この題名をつけました。


[464] NF147フェブステ 「心霊写真」 投稿者:月斗 投稿日:2008/02/25(Mon) 00:30 
 生徒が持ってきた『心霊写真』を見て、
そこに写った滝と滝つぼの水面に沢山の顔を見つけて
持ち主の女子生徒を泣かせた先生は実在しました。
 私の中三のときの担任です(笑)


[463] 一週間の休みに 投稿者:松浦 由香 投稿日:2008/02/21(Thu) 22:45 
今頃なんですけどね。

こういうのありかよ。と思うような設定だったんですけどね。
ハーレクインの中じゃ大いにアリで、その影響下で書いちゃったんですよ。
だから、「甲斐琉」よく出てくる名前なんですよ。
アラブの富豪とか、弁護士とかで「カイル」って。
何で、そのノリで、ちゃっちゃっと読んじゃってください。


[462] 2008金杯「歌う石」 投稿者:Seika 投稿日:2008/01/29(Tue) 00:21 
 年明けそうそうですが、またしてもスピリチュアル系ネタ話です。
 昨年、あるサイト(URL参照)に行き着いた時に「アンダラレムリアングラス(アンダラクリスタル)」という天然ガラスのことを知って、それ関連のお話を今回書いてみました。
 ちなみに(何もしないのに)アンダラが突然割れたり、大きさが変わるなどの話(体験談)は実際に何件もあって、いまだに不思議な物質なのです。

http://www.mycosmicheart.com/Andara.html


[461] PF105聖誕祭「Snow Christmas」 投稿者:Seika 投稿日:2007/12/03(Mon) 21:38 
 あえて変化球(『異説』)でいかせていただきました。
 わかる人にはわかるネタです、ええ。


[460] 「スクールST」スクールデイドリーム 投稿者:ミナカタ 投稿日:2007/10/29(Mon) 01:10 
BGMは「スタンド・バイ・ミー」でお願いしますw


[459] スクステと菊花賞のSS 投稿者:Seika 投稿日:2007/10/28(Sun) 19:37 
 スターチャイルドシリーズのミラっちと、アニムキャッチャー(という職業のお話です……2005年の図書館で検索すれば出ます)のゆめかさんのコラボSS2本です。
 どちらも短めの季節柄タイムリーネタの話で、時系列で行くとスクステの「彼方から〜」(オリオン座流星群※が発生する時期なので、今回は一番最大で多く見える10/21ごろ)→菊花の「Trick〜」(こちらはハロウィン)の順番になります。

※Wikipediaで調べてみたところ、11月下旬にもオリオン座の方角から流星群が見れますが(『オリオン座X流星群』)、先述のよりはそこまで多くは見えないそうです。
  
 
 


以下のフォームから自分の投稿記事を削除できます
■記事No ■削除キー

- Light Board -